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情報商材オススメ度★★★(人によっては価値あり)
岡本です。ちょっと取り上げる時期が遅れてしまったんですけど、先日「Gyaku Tube」という教材を手に入れたので記事にしてみました。Gyaku Tube(小西和夫)レビューギャクチューブのセールスレター実は「この教材は岡本さんからすればどう思いますか?」という質問があったからこそこうして記事にしたのですが、結論から言えば、十分買うに値する教材だと思います。ただ、情報商材だからある程度は仕方ないにしろ、ちょっと価格設...

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情報商材オススメ度★★★(人によっては価値あり)
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情報商材オススメ度★★★(人によっては価値あり)
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情報商材オススメ度★★★(人によっては価値あり)
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情報商材オススメ度★★★(人によっては価値あり)
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小西和夫のGyaku Tube「ギャクチューブ」率直な感想 レビュー

岡本です。

ちょっと取り上げる時期が遅れてしまったんですけど、
先日「Gyaku Tube」という教材を手に入れたので記事にしてみました。


Gyaku Tube(小西和夫)レビュー



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ギャクチューブのセールスレター



実は「この教材は岡本さんからすればどう思いますか?」
という質問があったからこそこうして記事にしたのですが、
結論から言えば、十分買うに値する教材だと思います。


ただ、情報商材だからある程度は仕方ないにしろ、
ちょっと価格設定が高いですよね。笑


この手の特定のネタに特化したような教材って、
学習意欲が高い人とか、割とリッチな人しか
買おうとしないんじゃないかと思います。


内容は予想以上にしっかりしてただけに、
だからこそ、もう少し購入の敷居を下げてもいいなーと
個人的には思いました。


まぁ、それは置いといて。


この「ギャクチューブ」に一通り目を通してみて僕が感じたのは、

「“机上の空論感“がなくて実践的だな」

ということ。


どれも経験則や実際の検証に基づいた上での
ノウハウの解説という印象ですね。


この小西和夫さんから販売してるYouTube教材って
かなりガッツリと作り込まれているのが特徴です。

(ややクセが強い気がしすけど笑)


僕も知り合いの人づてに聞いた話ですけど、
彼の教材はどれも、“その手法で実際に結果を出したもの“
を教材化してるらしいです。


そのノウハウを練り上げてからリリースしてるから、
ノウハウの有用性が高いのは必然なんですね。


「えっ、それって情報商材なら当たり前じゃん。」

って思うかもしれませんけど、
インフォプレナーさんの中には

“机上の空論で売るためだけに教材を作った“

みたいなテキトーな人が結構多いです。笑


というか、むしろインフォトップとかは(特に転売系)
そういうインフォプレナーの方が多いですしね。


そういう教材はパッと読んだだけで

「こりゃあムリだろうな。」

って感じで“このノウハウは稼げるかどうか“
がすぐにわかるんですけど、

今回の「ギャクチューブ」は
それの正反対といった感じなので、
普通に良い内容だなーと思いました。


ただレターからもわかるように一つのノウハウに特化した
いわゆる“ネタ系“の教材ですから、個人的にはもうちょっと
価格を落としても良かったのでは、とは感じましたね。


まぁ、内容としてはシンプルながらしっかりまとめてくれてるので
実践そのものはかえって取り組みやすいでしょうけどね。


教材の前段は「グーグルアドセンスの取得方法」
とかから解説されてるので、
経験者にとっては眠たいところかもしれませんが、
相当なページ数を割いてその辺は解説してくれています。


この手のマニュアルは

“まずは愚直に、教材の通りに実践してみる“

くらいの感覚で一つずつ取り組んでいくのがいいと思います。


「ギャクチューブ」が面白いと思った点



このギャクチューブ、前述したように
“机上の空論“感が少なくて参考になるんですよね。


中でも、

・関連動画表示されるための戦略

・タグや説明欄の書き方

・サムネイル(表示される画像)の効果的な作り方、注意点

・グレー系動画の扱い方や考え方


この辺りは完全に小西さんの経験に基づくもの、
という感じではあるんですけど、
それがかえってかなりの説得力があります。


「YouTubeに絶対はない」という前提があることを伝えた上で
ここまでしっかり解説してくれてるのは心強いですね。


特にグレー系動画の記述がレベル高いと思います。


YouTubeのグレー系動画に対する規制が厳しくなったと言われている中、


「こういう動画は引用できる」

「逆にこういう動画は引用しない方が良い」

「○年以内に再生回数〇〇回以上の動画は参考になる」


といった“独自の線引き“みたいなものがある程度確立されていて、
この辺もかなり参考になるんじゃないかな、と思います。


あとは

「一度の作業でアドセンス報酬を2倍に伸ばす方法」

のパートとか。こういう細かい手法も面白いなーと感じました。



他にも素直に「参考になるなー」と思ったのは、
本編ではないもう一方のマニュアルの方である、

「別冊事例集」

のパートですね。


isemf.png


こちらは多くの人にとって参考になるのではと思います。


このパートはタイトルの通り、実際に小西さんのところで
作成した動画の事例を数点集めたパートなんですが、これがすごいです。


というのも、「こういう動画でこういう結果になりました」だけでなく、


・どのようにネタを選んでいったのか

・どういう過程で再生回数を伸ばしていったのか

・どのようなチャンネルや動画をモデリングしたのか


といった、動画作りにあたってのネタ選び〜作成の過程を
解説してくれているパートなんですね。


実践する側からすればこういうコンテンツこそ参考になると思うし、
トータルで見ても非常にレベルの高い内容だったなーという印象です。


じゃあ「Gyaku Tube」を買えば稼げるのかっていうとそうじゃない



ただYouTubeに限った話ではないですが、
最終的に稼げるかどうかを分かつには


“いかに面白いコンテンツを作っていけるか“


というところにかかってくると思います。


こういっちゃあ元も子もないんですけどね。笑


でも本当にそうだと思います。


この「ギャクチューブ」の中でも、

「具体的にこういう動画を作っていきましょう」

という記述もあるし、わかりやすいし実際に理にかなった戦略です。


だからまずはこれ通りに一通り実践してみても、
それなりに成果は見込めるとは思います。


ただ最終的には、これらノウハウを

”いかに自分のものに落とし込めるか”

っていう部分だと思うんですよね。


こういうのを参考にしたところで、
“良いコンテンツ“を作っていかないことには
そもそも稼げませんからね。


だからこの「ギャクチューブ」も、
“短期的に稼げる方法“っていう捉え方を
してしまうと非常にもったいないです。


短期的な稼ぎ方を知りたい人もこの業界には多いですけど、

「腰を据えて一つのノウハウに取り組んだ人だけが結果を出せる」

っていう部分は絶対に外してはいけないポイントですよね。


その上でギャクチューブを素直に実践してみるのが
一番ベストな進め方だと思います。


ギャクチューブのまとめ。結局、買いか?



いろんな話をしてしまいましたが、
ここまでをまとめると、


・教材としての質は高い

・まずは愚直に取り組んでみても十分結果は望める

・もう少し安くしてくれても良かったと個人的には感じた



といったところですかね。


意識高い人は価格に糸目もつけずに即買いしても
勉強になる一方なはずだし、損はないと思います。


現在、YouTubeビジネスをやってる人だったら
ためらわずに取り入れるといいですね。


価格はそれなりにするにしても、
いざ手に入れてみたらそれ以上のリターンを
期待できるってすぐに思えるはずなので。


反対に、例え初心者さんであっても、
ここをきっかけにYouTube市場に参入しても
十分戦っていける作りにはなってるので、それはそれでお勧めできます。


まぁ、王道的な「YouTube教材」というよりかは
一つの手法に特化した教材ではあるんですけど、

初心者だったらかえってこっちの方が

「どこから手をつけよう」

などと迷わずに進められるかもしれませんしね。


ただ現在のところ、僕から個別の特典は用意していません。


ひとまずは、僕のブログでも推奨してる
「YouTubeアドセンス攻略情報共有プログラム」
の販売者さんである杉山さんの特典ページをこちらで紹介しておきます。


杉山さんの特典付き記事はこちら


杉山さんの特典も拝見させてもらいましたが、
こちらもなかなか参考になるはずですので。


参考にしていただけたら幸いです。


それでは、岡本でした。




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2ちゃんねるまとめパラダイス祭は初心者には難しいと思う理由(竹中浩二、株式会社バンザイ)

岡本です。

最近はアドモ-ルの「まとめサイトで稼ぐ系」
の教材が人気あって評判も高いんですけど、
その中でもまだレビュ-してなかったこちらの教材。


竹中浩二2ちゃんまとめパラダイス 祭(株式会社バンザイ)



38424.png

竹中浩二
株式会社バンザイ

販売ぺ-ジはこちら



これは2ちゃんねるまとめサイトを運営するのに
便利なツール+マニュアルといった商品になります。


マニュアルもしっかりしてるし、
トータルで見ると、悪い商品ではないと思います。


少なくとも期待して買ったはいいものの、
“買って損した“とかはないでしょう。


ただ僕なりの結論ですが、この2ちゃんまとめ祭のノウハウは、

“初心者が稼ぐにはちょっと難しいんじゃないか“

って思ってます。


まぁ極論、どんなノウハウだって人それぞれ向き不向きがあるし、
「初心者でも稼ぎやすい」っていうのは
一概には言えない部分はあるんですけどね。


2ちゃんねるまとめ祭は初心者には難しい?



少なくともこの手の
“コンテンツ作成をグッと効率化してくれるツール“
を使うっていうこと自体は賛成です。


まともにトレンドアフィリとかやるよりはよっぽど効果的ですしね。


ただそれを含めても、ちょっとこの“祭“のノウハウで稼ぐには
なかなかのスキルやテクニックが必要なんじゃいかな、
とどうしても思うんですよね。


もちろんこの「難しいと思う」っていうのは
あくまで僕個人のフィーリングでもあります。


この“祭“のノウハウが稼げないとは思えないし、
理論上はむしろ「有用性の高いノウハウ」であるとは僕も思います。


ただそれでも、この「祭」を駆使して、
初心者からガンガン稼げる人が続出する
っていうイメージはあんまりできないんですよね。笑


なんでかっていうと、
この“コピペでコンテンツを作る“っていう作業に
結構なクリエイティビティが必要
だと思うからです。


少なくともビジネスのことを甘く見てるような人間が作った
生半可なコピペコンテンツじゃあ、
到底稼ぐことはできないんじゃないかなと。


確かに「コピペで質の高いコンテンツを作ることができる」
っていう部分は間違っちゃいないです。


でも根本的にその“質の高いコンテンツ“っていうのは


『ユーザーにとって長く読んでもらえるコンテンツかどうか」



っていう要素。


つまり、コピペで作る記事であれ自力で作る記事であれ、
ユーザーが求める情報を提供できるかどうか
稼いでいくために必須な事項なんですね。


いくら“コピペでコンテンツを作れる“からって、
別にラクして稼げるってわけではないってことがわかると思います。


2ちゃんまとめ系ノウハウで必要になってくる能力



今回の「祭」も、

・「これ使えるな」と思ったスレッドを一つ一つ吟味して
・順序良く組み立てていく“編集能力“

が必要になってくるっていうことなんですね。


面白いコンテンツを構成するスレッドを編集する能力と、
アクセスが集まる需要のあるネタを集める能力。


このへんをしっかりと身につけていかないことには、
稼いでいくことは現実的には結構大変なんじゃないかな、って僕は思います。


もちろん、本編のマニュアルの中でも
その辺りの解説はきちんとされてはいます。


でも最終的に稼げる人と稼げない人に分かれていく要素は、

上に挙げた要素と、
いかに自分で応用を利かせていけるかっていう
「プラスα」の部分なんですよね。


それができる人は稼げるし、できない人は稼げない。


これはどのジャンルのノウハウにも言えることなんですけど、
この「祭」の2ちゃんまとめはそれが
特に顕著に出てくるんじゃないかなーって思います。


少なくとも僕みたいな人間からすれば


「こんなことやるんだったら、自分で文章書いた方がよっぽど早いじゃん。」


って思うから、絶対に自分でやってみよう
とは思えないですからね。笑


ただ、

「そもそもゼロから書くネタが思いつかない」

とかいう人とかならこの手のまとめ系ノウハウの方が向いてるとは思います。


戦略自体は理にかなってて画期的だし、
実際にやればちゃんと稼げますしね。


ただ「祭」の2ちゃんまとめ戦略は、
そこまで“簡単“じゃないかなーっていうが僕の結論です。


まぁそもそも簡単に稼げるノウハウなんて存在はしないんですけど、

ちょーっとこの「祭」に関しては
やっていく作業のハードルが若干高い気がします。


実際、簡単に稼げると思って買ってはみたものの、

“意外と難しそうで結局やってません“

なんて人もかなり多いと思いますよ。


みんなが大絶賛するほどこっち系の手法の
“コピペ“っていう行為はラクではないってことです。


まぁ購入するのはいいんですけど、
その辺りを意識しないとダメってことですね。


販売ぺ-ジはこちら



※ちなみに、こちらの教材は僕の独自企画”実績構築クラブ”の
参加対象とすることが可能です。


clubver.jpg

         実績構築クラブの詳細案内ペ-ジ


詳しいことは案内ページに記載していますが、


「どうもイマイチ、他のアフィリエイターが付けてる
“ドカっ!“とした特典は欲しいと思わないんだよな…」


っていう、僕と同じようなことを考えている人にとっては(笑)
かなり条件の良い特典じゃないかな、と個人的に思います。


今回の僕の主張も一つの参考にしてみてください。


それでは、岡本でした。



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CWSで稼ぐって現実的になぁ…WIKIの仕組みで稼ぐ方法とテンプレート(大橋慎也)レビュー

岡本です。

アドモールで、

「WIKIの仕組みで稼ぐ方法とテンプレート」CWS

っていう教材が新たにリリースされていたので、
早速チェックしてみました。


「WIKIの仕組みで稼ぐ方法とテンプレート」CWS(大橋慎也)レビュー



16415.png


CWSの販売ページ


アドモールでは似たような情報商材が次々にリリースされますが、
今回のCWSもまさにその一つですね。


販売者の「野口企画」といえば、
アダルトアフィリエイト教材のAXTの販売者さんと同じとこです。

アダルトアフィリエイト教材AXTのレビュー


早速内容を確認してみましたが、
ノウハウはまともだし、確かに“稼げそうな感じ“はありますね。


大きくヒドい部分もないかな、と思うし、
誇大広告とかも特にないです。


ただセールスレターも読みにくいし、
マニュアルの日本語も読みにくいのが難点です。笑


でも、ノウハウとしてはまともで、
理解できないことはない…という感じですかね。


CWSは1章と2章でノウハウの解説をしてるんですけど、
2章を読んでようやく

「ああ、そういうことか。」

って戦略の全貌が見えてくる、という感じです。


ノウハウとしてはきちんとしてるから、
もうちょっと日本語を整えて
初心者さん目線で作り上げてほしいかなーっていうのが僕の本音です。


まぁ僕が感じた不満はこのくらいにして、

どんなノウハウかっていうと、「WIKI」の仕組みを利用して
検索エンジンに強い媒体を作っていくというようなもの。


要はウィキペディアみたいな、

「誰でも編集できる大百科的なサイトを運営しましょう」

っていうマニュアルとテンプレート付きの商品ですね。


とはいえ今からウィキペディアとかのデカい媒体と張り合っても無駄ですから、
それぞれのジャンルに特化させてサイトを作っていきます。


その特定の分野における「ウィキ」サイトを作って、
そこの広告収入から収益を上げていくというノウハウということです。


・なんでWikipediaみたいなサイトを作れば稼げるのか

・どうやって作っていくのか


っていう部分はセールスレターにそのまま書いてあるのですが、
理屈としては確かに有用性は高いと思います。


結局、”ユーザーにとって役に立つサイト”こそが
上位表示されやすく、お金になるっていうことですからね。


CWSはそんな”ユーザーにとって役に立つサイト”を構築するための
アプローチの一つ、っていう感じなんですかね。


そんなサイトにどうやってアクセスを集めていくかというと、
神龍とかAXTとかとモロ似ていて
「アンテナサイト」を主体とするアクセス集めになります。


最近のアドモールから出てる情報商材はどれも全部こんな感じですね。笑


アンテナサイトのアクセス集めは
「やれば稼げる」っていう要素が強いから人気ですが、
今回のCWSもまさにそれを採用してる…っていうところです。


ちょっとマニュアルが日本語的に伝わりづらいところが
ところどころあるのかな…とは感じましたが、
普通に、きちんと教材を参考にしながら取り組んでいけば
それなりの報酬はゲットできるんじゃないかと思います。


稼ぐハードルは低いものの…



ただこれはあくまで僕個人の意見なんですけど、

全体を通して


「少なくとも自分はやりたくないなー」


って感じちゃうようなノウハウなんですよね。笑


比較的単純作業の繰り返しのようなノウハウですから、
すでに情報発信とかに取り組んでる僕からすれば
実践するにはちょっと腰が重いかなーっていうのが正直なところ。


教材を読んで今から検証してやろうとは到底思えなかったです。


まぁCWSは作業量が多すぎるわけでもないんですが、

僕みたいにそもそも文章書くのが好きな人とか、
単純作業がニガテな人とかはあまり向いてないノウハウかもしれません。


どちらかといえば淡々と作業をこなすのが得意な人とかが
ピッタリ
くるんじゃないかと思います。


ただ、これら

「単純作業のみで戦っていける」

っていうのはある意味で“メリット“とも捉えられます。


単純作業ってことは、その分だけ必要なスキルとかも少ないということ。


つまり誰でも稼げるチャンスと要素があるわけです。


なのでやること自体は確かに
セールスレターでもあるようにハードルは低いですから、
真面目に取り組んでいけばきちんと稼げるようにはなると思います。


もちろんここから月収100万円とか、
そういうレベルを狙っていくんだったらちょっと効率が悪いですが、
初心者が0→1の壁を抜け出していくには悪くないんじゃないかと。


ただ

「初心者でも簡単に稼げるノウハウかも!」

っていう軽い気持ちで食いついても微妙ですね。笑


そういう感じで買ったら、きっと

「いや、思ったよりも大変そうだな…」

ってなってしまうと思うんで。


だからきっちり仕事として取り組むつもりで臨んだ方がいいと思います。
(どんなノウハウもそうですが。)


なのでCWSは“作業のハードルが低い“っていうだけで、
「初心者でも簡単に稼げる」
っていうのとはちょっと違うっていうことです。


でもまぁ、こういうノウハウを求めてる人も多いと思います。


少しずつでもコツコツと作業ができる人なら
確かに結果も伴ってくるはずですので、
そういう意味では買ってみてもいいんじゃないかと思います。


CWSの販売ページ


せっかくCWSを特典付きで買うなら…



僕自身はノウハウは実践や検証はしていないですが、
ノウハウの有用性は確かに感じられました。


なので「これは手に入れてみたい」と思う方のために、僕の方からは
独自企画”実績構築クラブ”への参加権利を特典として付けたいと思います。

clubver.jpg

         実績構築クラブの詳細案内ペ-ジ


詳しいことは案内ページに記載していますが、


「どうもイマイチ、他のアフィリエイターが付けてる
“ドカっ!“とした特典は欲しいと思わないんだよな…」


っていう、僕と同じようなことを考えている人にとっては(笑)
かなり条件の良い特典じゃないかな、と個人的に思います。

実績構築クラブの詳細案内ペ-ジはこちら


(※特典の表記がされるようになっているので、
どちらのリンクからでも企画の参加は可能です。)


※特典の受け取り方法

2538154.png


このような表示がされていることを確実に確認してから
決済をよろしくお願いします。


決済後、添付されている特典PDFをダウンロードして
そちらの案内に従って特典申請を行うようお願いします。


それでは、岡本でした。



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意外と良いと思う理由。Catch the Writing(キャッチザライティング)横山直広 レビューと特典

岡本です。

新しくコピーライティング系の情報商材である

「Catch the Writing(キャッチザライティング)」

というものがリリースされていて、
インフォトップでも結構売れてるみたいです。


いろんな人が推薦してるからなんでしょうけど、
僕もコピーライティングの分野は好きなので、
早速買ってみました。


Catch the Writing(キャッチザライティング)横山直広



512.png

Catch the Writing(キャッチザライティング)

横山直広

Catch the Web Asia Sdn Bhd.

Suite 7-03, Level 7, Menara IGB, Mid Valley City,
Lingkaran Syed  Putra, 59200 Kuala Lumpur


Catch the Writing(キャッチザライティング)販売ページ


株式会社Catch the Webといえば、僕のサイトで推奨してる

「COMPASS(コンパス)」とか「キーワードスカウターS」

とかの販売会社さんですね。


フロントエンドで安く買ってもらって、
後のバックエンドできっちり稼ぐっていうスタイルが得意な印象があります。笑


ただ、キャッチザウェブのフロントエンドは本当に質が高くて、
手を抜くことを知らないところはいいなーと思っています。


今回のCatch the Writingも
バックエンドがもちろん用意されていて、それは

「Catch the Writing実践編セミナー」

っていうもの。

内容は「Catch the Writing」本編よりもさらに実践的なものだそうです。


こちらについてはまだ確認できていませんが、
本編は一通り見てみました。


購入後、専用サイトを案内してくれるので
そこでセミナー動画を視聴できるっていうスタイルです。


19545.png


動画講義で勉強するのが苦手な人なら必要ないかもしれませんけど、
内容としてはフツーに、まともだなーっていうのが率直な感想です。


価格も安いし、コピーライティングを勉強したいという人は
普通にとっかかりとして買ってみてもいいと思いますよ。


僕もぶっちゃけ、レビュー目的で購入したから
内容はあまり期待してなかったですけどね。笑


でもそれなりに勉強になるところもあるし、
少なくとも”買って損した”とかはないので、
あえて粗探しして文句言うような教材じゃない
なーと思います。


少なくともネットビジネス大百科とか扇動マーケティングとかを
今から買うよりはよっぽどいいんじゃないかな、と思います。


特に扇動マーケティングは3万円という価格設定で
セミナー形式の動画だったんですけど、

今回のCatch the Writingのみでも扇動の内容は
概ねまかなえてるんじゃないかな、って思いました。


まぁこの辺の価値観とかは人それぞれだし
扇動は扇動で勉強になるところもありますけど、
4800円という値段からすれば普通に内容に満足できるんじゃないかと思います。


ただ、レビューとは違うかもしれないけど、
ちょっとだけ気になった点。


”スワイプファイル”はコピーライティングに重要か?



横山さんは講義の中で

『コピーライティングは”スワイプファイル”が大切。8割方それで決まる』

みたいなことを言ってたんですよね。


スワイプファイルっていうのは、
過去のコピー事例みたいなものです。


そういう「”過去にうまくいったコピー”をどれだけ集められるかにかかってる」
っていうことを横山さんは言ってたんですけど、
ここは捉え方次第では”大きな間違い”になるかな、というのが僕の意見。


確かに、物販の広告とかチラシとか、
そういうレターとかにおけるコピーライティングであれば
スワイプファイルみたいな


「過去に成功した事例」などの”文章の型


”に頼って言葉を当てはめていくだけで
それなりの成約率は生まれるのかもしれません。


近頃の情報商材のセールスレターなんかもそんな感じですしね。


〇〇万円稼げる方法をあなたは知りたくありませんか?

私は現在これだけ稼いでます

でもかつては借金まみれのダメダメ人間でした

自殺も考えようとしていました

でもそんな時、このノウハウを知りました

それを狂った科学者のように検証する日々が続きました

そしたらこのノウハウで人生を逆転できました

今度はあなたの番です



もう、こういうパターンが多すぎていつもニヤニヤしながら
セールスレターを読んでるんですが(笑)、

確かに、こういうコテコテの”テンプレートレター”でも、
力の持ってるアフィリエイター達が一斉に紹介して
ガッツリ売れてるような商品もたくさんあります。


ちょっと前で言えば、
「フィードマティック」なんかはまさにそれですよね。


フィードマティックのレビュー



商品の質はそんなに高くないくせに(笑)、
知名度の高い起業家達が適当にプッシュするせいで
ガンガン売れていました。


…ちょっと話は逸れてしまったんですが、
”スワイプファイル”を活用してレターを書くって、
いわゆるこういうことです。


過去に上手くいった”型”を真似てセールスレターを作っていくということ。


でもこれって、本質的な”実力”にはなりませんよね。


情報商材の売れ行きなんて、
さっきのフィードマティックのように、セールスレターがどうこうよりも


「有名な人たちがこぞって紹介してたから売れた」


とか、そっちの要素の方が高いケースが多いです。


でもそれを知らずにバカのひとつ覚えみたいに
過去に売れたレターの”型”をマネたところで、
全く意味がないのはちょっと考えたらすぐに分かることです。


「過去に成功したコピー」を信じきってマネしたところで
そのネタ元の商品とは、
売る時期も売る相手も売る商品自体も、
何もかもシチュエーションが違うんですね。


これが

「スワイプファイルとかテンプレートに頼りすぎてはいけない」


って僕が思う理由。


まぁ、横山さんが言ってることを聞いてると、
別に「まるまる売れてるレターをパクれ」
とか言ってるわけじゃないんですけどね。笑


ただ「スワイプファイルは大切です」とかいうと
どうしても易きに流れてテキトーな捉え方してしまう人もいると思うので、
なんとなくここを補足してみました。


キャッチザライティングの総括。結局買って損はないか?



総合すると、コピーライティングを勉強する入り口としては
普通に買ってみていいんじゃないかと思います。


コピーライティングを語る人の中には
話がずれちゃってどうしようもない人とかもいますけど、
Catch the Webの横山直広さんは言ってることがまともでちゃんとしてます。笑


動画講義がニガテな人は

「ミリオンライティング」とか「コピーライティングアフィリエイト」

の方が好きになれると思いますが、別にコピーライティングって
「これ一本あれば十分」っていうジャンルでもないので、
値段なんて気にせずどっちも勉強してみればいいのでは、と思います。


ちなみにミリオンライティングとかネットビジネス大百科とか、
これまで色々とコピーライティングについて勉強してきた人からすれば
そこまで真新しい話が出てくるわけでもないので、
そのつもりで買ったほうがいいと思います。


まぁそもそもコピーライティングとかの分野に
”真新しい情報”なんてものを期待しちゃダメですけどね。


多分、僕のサイトでもオススメしてる

「ミリオンライティング」とか「コピーライティングアフィリエイト」

を知ってるアフィリエイターであれば、十中八九


「やはりミリオンライティングに軍配が上がります」


っていう結論で終わると思うんですけど、
僕は一概にそうとは言えないと思っています。


直接人が喋ってるものから学べることって色々あるし、
「動画講義だから手抜き」っていう理由で
オススメできないってうのもありません。


だから、


ミリオンライティングを読んだだけだと
イマイチイメージ出来なかったけど
Catch the Writingを視聴した方がしっくりきた、


っていう人もいっぱい出てくると思います。


学ぶ意欲がある人なら、
価格も安いし、買ってみて損することはないんじゃいでしょうかね。


少なくとも僕は”買って良かった”って思ってますからね。


Catch the Writingのセールスレター


※9月22日以降に14800円に価格が引き上がるみたいです。

そうなると「ちょっと高いかな?」っていうのが本音ですが、
それでも価格と満足度はギリギリマッチしてるかな…くらいですかね。


Catch the Writingへの特典




という事で、

「ネットビジネスやるなら絶対に必須です!」

とまでは行きませんけど、
コピーライティングを全く知らない人からすれば
かなり勉強になる部分が多いので、
当サイト経由で購入してくれた場合は僕からも特典として


1 記事の書き方マニュアル

2 ブログ記事を書くネタに困らなくなるリサーチマニュアル


をプレゼントしたいと思います。


どちらも「アフィリエイトにコピーライティングを活用するための特典」です。


ミリオンライティングもCatch the Writingも、
結局は「セールスレターの書き方」の解説でしかないですからね。



なのでむしろこういうものを求めてる人も多いのではと思い、
今回僕からもコンテンツをお渡しさせていただきます。

【1 記事の書き方マニュアル】


コピーライティングスキル以前のわかりやすい文章の書き方
正しく文章を伝える技術
即席で説得力を格段に向上させるための文章の書き方
どこから手をつけていけば良いのか?
それぞれの記事の全般的な構成について
そもそもどんな記事を書いていけばいいのか?
集客記事の書き方
アフィリエイトする際の記事の書き方と構成
商材を批判する場合のポイント(批判する場合は◯◯しない)
「記事の書き出し」で欠かしてはいけないポイントとテクニック
※頼りすぎは厳禁 記事の書き方のテンプレート、参考例



一応、箇条書きで要点をかいつまんで
ピックアップしてみましたが、
あまりちんたらしないよう、
スパッと理解できるようなものに仕上げました。


形式はPDFではないのですが、
PDFでいうと30~40ページくらいのボリュームくらいだと思ってください。


おそらく、「そうそう、こういうのが欲しかった!」と
満足してくれる内容担っていると思います。


【2 ブログ記事を書くネタに困らなくなるリサーチマニュアル】


情報発信をしていると

「ブログやメルマガにどんなことを書けばいいんだろう」

という問題に直面する場合があると思います。


でもどんな記事を書くのかというのは、
”書く記事のネタ探し”以前に

「相手にとって価値のある情報」


であることが前提です。


その「相手にとって価値のある情報」とは何かを
明確にリストアップしていくためのリサーチ方法がこれになります。


このリサーチを行えば具体的には


・自分が対象としている見込み客がどんなことに悩んでて、
何を知りたいのかがわかる

・つまりブログ、メルマガ記事でどんなことを書けばいいのか明確になる
(書くネタに困らない)

・自分が参入するテーマにおいての知識量が圧倒的に増える


こういうメリットを享受することができます。


むしろ、事前に自分が参入する市場についてを理解していないと
今後の情報発信が誰に伝えたいメッセージなのかもちぐはぐなまま
作業を継続していくことにもなりかねません。


そのくらい必須なリサーチ方法なので、
ぜひこのレポートを活用してみてください。


上記2点が僕のサイト経由で購入いただけた場合の特典ですので、
せっかく買うのであればこちらからどうぞ。


Catch the Writingのセールスレター


それでは、岡本でした。




【追伸】

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ファンシフトアフィリエイト実践で稼げた人が実在した。レビュー ヒデロー(田方秀郎)

岡本です。

あまりメジャーな教材ではないんですけど、今回は「ファンシフトアフィリエイト」っていう教材に関してレビューしてみたいと思います。


中身をチェックしてみましたが、なかなかユニークな切り口で面白かったです。


超初心者とか、トレンドとかで挫折してなかなか稼げていない…なんて人にはまずまずお勧めできる教材ですね。


ファンシフトアフィリエイトのレビュー



fan.png

ヒデロー(田方秀郎)


ファンシフトアフィリエイトの販売ページへ


方向性としては、特定のジャンルに絞った“物販サイトアフィリエイト“みたいなイメージです。


ライバルが少ないようなジャンルでブログを作っていって、そこから何とかしてそのアクセスをお金に換えていく、みたいな戦略ですね。


だからファンシフトアフィリエイトでは、「一見稼げなさそうなテーマ」におけるブログ構築から、いかにそれをマネタイズしていくか、っていうポイントが肝になるところでもあります。


で、その「いかにそのアクセスをお金に変えていくのか」っていう部分の解説がなかなか分かりやすいので、初心者の人にとっては取り組みやすいと思います。


僕自身もそれなりに非常に勉強になりましたしね。


この教材は、

“初心者でも長続きして取り組んでもらうために“

っていうコンセプトがあるので、「自分の好きなジャンルで記事を書きましょう」というスタンスが一番の特徴だなーと思います。


一般的なトレンドアフィリエイトとかって、確かに挫折する人は多いんですよね。


というのも、やっぱり自分に興味のないことって、長続きしないんですよ。


「ファンシフトアフィリエイト」はその部分のフラストレーションを乗り越えるために生み出された稼ぎ方、っていうような印象です。


全体を通してムリのないペースの進め方で、ノウハウの解説も分かりやすいので個人的にはこういうの結構好きです。


確かに、「これなら長続きするかも」っていうアプローチなので、色々と手を出してみたけど上手くいかない…なんて人にとっては新しい発見があるような教材なのかな、と思いました。


ファンシフトアフィリエイトのノウハウ内容。そして本当に稼げるかどうか



ファンシフトアフィリエイトがどんなノウハウかっていうのをもう一度ざっくり説明すると、


ライバルも少ないような狭いジャンルなどで記事を更新していく

→そこで集まったユーザーを、キャッシュポイントのある記事へ誘導していく



という流れになっています。


この一連の流れがつまり“ファンをシフトさせる“ということですね。


もっと具体的な例を挙げるとすると、


例えば自分の好きな映画とかの感想や批評などであれこれ記事を書いていき、そこから後付けで「この映画を見るならこのサービスがいいですよ」みたいなイメージで、動画配信サービスの広告なんかを紹介していく…といった感じです。


で、この方法が稼げるかどうかで言えば、もちろん「やり方によっては稼げる」っていう感じなので、ある程度の発想力や、柔軟性っていうものも必要になってくると思います。


まぁそんな部分を含めてこの教材で学べるっていうのはあるんですけどね。


ただ現実、私のクライアントさんの一人で、ファンシフトアフィリエイトを愚直に実践して初報酬をゲットできた、っていう話を聞いたので、初心者にとっては有用性は高いと判断していいと思います。

(その人がきっかけで僕もファンシフトアフィリエイトを知ったという経緯です。)


まぁセンスある人とか、すでにサイトアフィリとかで稼いでる人とかだったら、実践の中で自然とこういうアプローチを取り入れながら稼いでいるってるようなノウハウではあるんですけどね。


だから、わざわざ中級者とかが今からファンシフトアフィリエイトを買うっていうのはおそらく必要ないです。


ただ、まだ稼げていないような初心者の人であればこのアプローチを学ぶ価値は十分にあると思います。


なぜなら、一般的な教材ではあまり教えられてない「弱者のための戦い方」っていうニュアンスもあるので、いろいろと実用的なところが多いんですよね。

(ルレアプラスの“ミドルレンジ関連キーワード戦略“っていうのに考え方は似てるんですが)


ファンシフトアフィリエイトのブログ構築アプローチの有用性



本来の物販アフィリエイトって、基本的にはこれとは思考プロセスが“逆“の方がうまくいきます。


つまり、最初に売る商品を決めて、そこから逆算的にサイトを作っていくっていう流れです。



こちらの記事でも書いたように、


日記みたいな記事を書いてても稼げない理由


「一応、ブログは更新してるんですけど報酬は一切ありません…」


っていうような初心者は、この「先に出口を作る」っていう発想がないからこそ挫折していく人が多いです。


適当な記事更新をダラダラと続けて、誰にも読まれず、その結果報酬も発生せず、最終的に「アフィリエイトはやっぱり稼げない」とか言って妙な高額塾とかに突っ込んでいくパターンです。


こういう人がこそ僕は「先に出口を用意する」っていうことを重視してるし、そんなノウハウを体系化してくれた「RMA」っていう教材をサイトアフィリ教材の中では最もプッシュしています。


RMAのレビュー記事


でも、こっちの戦略を取ってしまうと、今度は下手なテーマ選定の仕方をしてしまうと「競合が強すぎる」っていう状況が発生する可能性も確かに低くはありません。


例えば、クレジットカードなどのように高額報酬が期待できる“稼げる広告案件“を直接紹介するような方向性のサイトを作ろうとしても、すでに強いライバルたちがいることが多いので太刀打ちできないケースがほとんどです。

(RMA自体は、そういう“競合に勝っていく“っていうノウハウではありませんが)


でも、ファンシフトアフィリエイトは、ここが“逆“なんですよね。


比較的アクセスの集めやすい“せまーいジャンル“からまずはアクセスを集めて、そこから始めてキャッシュポイントへと誘導していくっていう戦略を提唱しています。


(その“せまーいジャンル“を見つけるためのツールもまた結構便利なのでオススメです。)


つまり“呼び込む層“を競合とはズラしていくことで、真っ向勝負で戦うことは到底不可能だった“稼げる高額案件“の成約も狙っていける、ということですね。


で、うまくハマれば確かに初心者にとってはこっちの戦略の方が戦いやすいです。


そもそも自分の興味のあるジャンルで記事を作るから、継続できる可能性が高いですしね。


ファンシフトアフィリエイトの欠点



ただこの戦略は、ハナっから“お金に変わりにくい“ような狭いジャンルを狙っていくので収益性という面ではちょっと弱いです。


「好きなテーマで記事を書く」って言ったって、根本的に“需要“がないとお金は発生しようがないですからね。


これは販売者さんも普通に言ってることで、一般的な戦略よりも小さく攻めていくようなイメージなんですね。


そんな感じの「まずは月3~5万円」というところを目指していくようなノウハウなので、本当に「ゼロからイチにしたい」っていう場合以外はあまり必要のないノウハウかもしれません。


この手法で月30万円とか、生活できるレベルにしていくっていうのも、水平展開していけば不可能ではないんですけど、現実的には結構厳しいところがあるかな、ってところです。


でも「ゼロからイチにしたい」っていう人にとってはなかなかオススメです。


こういう切り口からトライして「今までの苦労はなんだったんだ」っていうくらいうまくハマるケースも多いですしね。


このノウハウを一通り実践していけば、キーワード選定とか集客とか、何より「どんな人にどうやってものを売るのか」っていう、アフィリエイトにおける基礎的な“体力“みたいなものも身につくので、きちんと実践に移していく自信があるんだったら価値のある教材だと思います。


まぁ、前述したように狙える額が額なので、個人的にはRMAとかの方が好きではありますけどね。


RMAの詳細記事


でもいろいろと勉強になる部分も多い教材なので、「まずはアフィリエイトがどんなものか知りたい」っていうような人にすれば、RMAよりも相性がいいってことはあるのかなー…って感じましたね。


手に入れて損することはない「初心者向けの優良教材」だと思いますよ。


ファンシフトアフィリエイト


よかったら一つの参考にしてみてください。


それでは、岡本でした。




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